今日の高安値、値幅と時間で分かったりします。

今日は売りで入りたいと思った時に
今日の高値が分かったらいいなと思ったことがありませんか。

今日は買いで入りたいと思った時に
今日の安値が分かったらいいなと思ったことがありませんか。

これも鉄板です。
それは、値幅と時間で分かります。
テクニカルによってほぼ決まっているということになります。

こんなことをどこかのブログに投稿したら。。。
きっと、、、常連さん達に潰されますね。

もし、次に機会があれば書こうと思います。

フィボナッチ数列がどうのこうのではありません。
確かにフィボナッチ数列は凄いと感じますが、
後でチャートを見たら見事そうなっていた。
そうした結果にしか過ぎないと思うのです。
ホントはもっと奥が深く実践にも使えるのかもしれませんが、、、

これ。。。目から鱗が落ちると思いますよ。

実践には少しだけチャート認識が出来ることが条件です。

以前、ある場所に成り行き投稿をしたことがありました。
常連さんに潰されましたね。
いくらでも反論することは出来ましたが、成り行きを眺めるだけにしました。

結果、投稿した通りの内容でチャートは動いて行くことに。。。

チャートは値幅と時間で動きを作っている。
ここに理があると思います。

キリ番、企業の注文が入りやすいポイント
それ以上ではありません

ピボットポイント
誰がこんなの決めたのか程度でしかありません

15分足で見た時に、一日に平均何回ダウを作るのか分っている
ことの方が余程重要です。

それが、、、その日の高値となり安値となりです。
正常なローソク足の作られ方は、陰線であれば
先に高値を作りに行きます。
高値とは昨日の終値を越えていなければ当日の高値にはなりません。
もし、平均的なダウが3回程度であれば。。。
それ、以外に簡単かなと感じませんか。

最も大事なことはダウと時間と期間
これ以外にはあり得ないです。

巨大なシステムは相場が極端に走らないように値幅を調整しながら
ダウを調整し時間を調整し期間を伺いながら値を動かしています。

今回のドル円の反転にも。。。
今のポンド円の下落にも。。。

専門家、チャート分析家はファンダメンタルに繋げて
それを理由としています。

しかし、それは違っていますね!
と言いたくなる。

そうした専門家も知っているはずです。
主役はテクニカルで、ファンダメンタルは脇役であることを。。。

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