これは、4時間足を見ている貴女への贈り物です。

ローソク足を考察して
いくつかの大事なことが見えて来てます。

昨日、夜のポン円エントリー
3時の足の切り替えで切っています。

2017.11.17amポン円4時間足

その日のラスト1本は陽線で引けることが分かっていたからです。

値動きの性格、ローソク足の特長は
「揃える」ということです。

必ず、揃えます。
必ずです。。。
これを知ることが最も重要だと思います。
短期足を見ていて引かされるというような
悲しい結果は避けることが出来ます。
そして。。。どこにエントリーポイントを置けば良いかも分るでしょう。
そして、ラストの4時間は買いで入るのも良いです。
要はチャートをどう見るかです。
昨日に書いたポン円とドル円の売り指しは取っていますよ。

私は、これを発見してから
1時間足、30分足、15分足のチャートを一切見なくなりました。
見る必要がないからです。
デイトレードにおいては欠かすことの出来ない時間軸のように
言われていますが、
日足と4時間足を「簡単に正確に」見ることが出来れば
トレードには不要な時間軸です。

こうしてラインを揃えて、その日は引けます。
陰線で動いていれば、ラストの4時間足のローソク足は陽線です。

こんなことをどこかに書き込めば、
論者が理屈を言ってくるでしょうか。
目から鱗が落ちるくらいの内容だと思っています。

テクニカルというものだけにフォーカスした場合に
ネット上には、適当なものが多すぎです。
私も知識のなかった頃、
何度かの無駄な学び(くだらない学び)があってのことですが、
真面目な人たちを騙す腐ったやり方ばかりが目につきますね。
はっきり言うと詐欺的なものばかりです。

4時間足のチャートを見ているあなた
伝えてください。
これは、あなたへの贈り物です。

貴女と言ってもわかりませんね。
貴女は。。。今野朱里さんです。

でも、目にすることもないかな。。。
私の呟きです。

付け足しで書くならば、、、
今の値動きがこの後にどのように繋がって行くのかを考えることです。
値動きに「無駄な動き」は一切ないと考えた方に理があると思います。
必ず、何かを調整するために動きます。

現在2017.11.17am8時半のポン円
日足切り下げライン上にダブルトップを築きに行っている動きに見えます。
おそらくそうなるでしょう。
そして、再反転の下行が常套だと思われます。
でも、その前に見るべきは直近の安値です。
4時間足でダブルボトムを付けましたね。
下降の要因が小さくなったということだと思います。
ラインの手前でレートを溜め調整を取ってくるようなら。。。
ブレイク待ちかなと考えるのも一つの正しい見方になると思います。

CIMが推奨するエントリー決済ロジック
私には、なんとなく「見えて来ています。」
ここに記すことはありませんが。。。
多分、こうしたロジックだろうかなと。。。
理にあった効率的なものだと思われます。
されど、真似することはないです。

私は、自分で幾度も失敗を重ねて時間を使い発見したものにこそ価値があると思っています。

コメント


認証コード7318

コメントは管理者の承認後に表示されます。